内田 歩 本部長

【本部会議の様子】
2026年5月27日(水)に、長崎本部定例会議と臨店をさせて頂きました。 「自らが太陽!最高の仲間と次のステージへ!」 を掲げた内田歩本部長率いる長崎本部は、当初3名から10年本部長を務めあげた末吉本部長で13名、濵口本部長で20名、そして直前鈴木本部長へと引き継がれ現内田本部長に至るまでのこの数年間は、激動するうねりの中、力強く、粘り強く、3名から26名へと飛躍的に仲間作りと自社繁栄を見事に成し遂げ、自信と誇りを身にまとった会員さんで満ち溢れていました。
さらになんと…本部方針の「温もりの輪を広げよう!」の実現に向けて、30名目標にあと4名の所まで到達されていて、大村市・長崎市・佐世保市の3支部体制に向け、1人1人が主役となり、今できる事に全力投球するチーム力がそこにはありました。そしてその裏側には、2021年にランチ会からスタートし今まで69回の開催となり、延べ512名が参加する「女子会」と、青年部を40代までと位置づけて、2022年の冬から始まり48回の開催をしてきた「青年部」が存在することが、とても大きな機能と役割を兼ね備えている様相を垣間見ることができました。その機能と役割を下支えしているのが、次世代に承継をした長崎本部の諸先輩や室員が、とても友好的に見守りと導き役として居てくれることにも、感銘を受けました。1分間スピーチは、本部長方針の「本音で語ろう!太陽スピーチ!」の名の通り、1分間スピーチを「太陽スピーチ」と銘打って、ご夫婦、ご家族、幹部から承継した次世代メンバーと、承継した諸先輩が同席している中、とにかく明るく、誰もが話やすく、今の自分の考えや悩みを何でも打ち明けられる事ができる、好循環なスパイラルを生み出す空気で、誰が作るわけでもなく、誰も人に任せるわけでもなく、自然に、ごく自然に作り出されていました。

【臨店の様子】
臨店においては、15店舗を2日間みっちりさせて頂くことができました。
親子で同じ空間にブランドを分けられたサロン、親子で承継しながらも互いに頼るわけでもなく互いに自立して高め合うエステサロン、会員の垣根を越えて、力を合わせてメンズブランドの展開を目指すサロン、超高単価であまり他に類を見たことがない独自の世界観を持つサロン、今までの経験と人脈から新たなビジネスモデルを展開させているエステサロン、ご夫婦の枠を超え、お互いが良きパートナーとして阿吽の呼吸で、飛躍的かつ着実に出店展開をしているサロン、会員さんからの昔からのご縁で繋がりを大切にされているサロンがあり、どれも共通しているのが、なかなか難しい場面もたくさんあると感じますが、それを超越してお互いをリスペクトしながら、今までのご縁を大切に、途切れさせることなく温め、育まれていることでした。
内田本部長の発言の中で、長崎本部は「主体性を学び、1人1人が主役となり、隅々まで照らすこと。それでも影ができるが、それをなくすために全員が与える側になるんだ!それには成長したい、人の役に立ちたい、その人の秘めた想いを引き出すための日々の活動を大切に試みてきた!」と熱く語られて見えました。
「ローマは1日にして成らず!」の言葉にあるように、一人の一歩から始まる、家庭も自社も、この組織も、井戸を掘った先人から、それを全身全霊で今日までその志という襷を繋ぎ続けて、今日、僕らがここに存在できていることを、改めて感じる事ができました。今の長崎本部は過去にとらわれず、未来志向で進んでいます、是非、その受け継がれてきたPowerを、更なる未来へ、統括へ、全国へ挑むEnergyに変換されることが、長崎本部の更なる繁栄に繋がるように期待しています。ありがとうございました。

長崎本部通信

長崎本部の特色をひとことで言うと!

1人1人が太陽!

  • 長崎本部の「ムードメーカー」

    花原 和子
    (はなはら かずこ)

  • 長崎本部の「次世代の星」

    花原 結希
    (はなはら ゆうき)

長崎本部長より全国へのメッセージ

今期目標→30名三支部体制へ

長崎本部長より全国へのメッセージ

長崎本部は女性会員と 40 代以下の若手会員が多く、
女性の優しさ明るさと若手の活気フレッシュさのある本部です♪
これからも会員一人ひとり個性を大切にしながら
温もりの和を広げていきます♪

内田 歩
(うちだ あゆむ)