嶋田 恭彦 本部長

【本部会議の様子】
2026年1月14日(水)、本年1回目の行脚として、和歌山本部定例会議と翌日に臨店をさせて頂きました。和歌山本部を率いる嶋田本部長は「豊かさへの挑戦」というテーマを掲げています。
1989年4月10日に発会し、37年の歴史を積み重ねてきた和歌山本部の新年の門出となる定例会議は、亀谷室員より、神様の力を戴き人々の結びつきを深める神聖で縁起の良い「御神酒で乾杯」から始まりました。城(事務所) を構える和歌山本部は、本部の型を大切に重んじて歴史を刻んでおり、今日まで育まれた風土は「一夜にして成らず」の文字通りの凄みがありました。今期は関西統括の全体方針 として、定例会議では前半に営業会議を取り入れた2 部制として進行されてきたことも活かされ、1 分間スピーチにおいては SPC 語録でいう「組織=自社」を一人一人が自分らしく「かきむしり、さらけだし」のスピーチでした。さらに懇親会では、会議でのやり取りについて「深掘り」がなされていることに、Power を頂く事ができました。
【臨店の様子】
定例会議の翌日に行った臨店では、それぞれ立地の違う2店舗をまわらせて頂きました。本部の会員さんがどのサロンでもスタッフさんとのコミュニケーションを作り上げており、現場までお互いが関り、高め合う事が日々の組織活動の中から生み出され、現場までつなげていく事の大切さを改めて必要だと感じる事ができました。嶋田本部長は『豊かさへの挑戦」のテーマのもと、SPC哲学を実践し、組織活動を通じて自己研鑽しながら、生産性を上げて、各社を繫栄させる道しるべを示されています。本部事務所には各社のドリームマップが張り出されており、今期は改めて和歌山本部のドリームマップを作成して、和歌山本部がさらに一致団結して躍進するエネルギーに変換することも語られていました!是非、その力が新たな和歌山本部の「型」になるよう、期待しています。ありがとうございました。

和歌山本部通信

和歌山本部の特色をひとことで言うと

SPCの基本を大切にしている本部

  • 和歌山本部の「ムードメーカー」

    森 眞奈美
    (もり まなみ)

  • 和歌山本部の「次世代の星」

    小畑 智哉
    (こばた ともや)

滋賀本部長より全国へのメッセージ

各社業績 10%UP!(新規比率 10%)

滋賀本部長より全国へのメッセージ

前例に頼らず、 最善を選ぶ会議へ !!

嶋田 恭彦
(しまだ やすひこ)